魔女の守人は進撃の巨人のパクリ?似ていると話題!?画像やネットの感想まとめ!!

2020年10月号より「週刊少年ジャンプ」で新連載がスタートした坂野旭先生の漫画「魔女の守人」が大人気漫画「進撃の巨人」のパクリなのではないか?似ているとネットで話題となっています。

今回は「魔女の守人」と「進撃の巨人」の似ている点やパクリ疑惑について画像やネットの声も合わせて検証して行きたいと思います。

 

魔女の守人は進撃の巨人のパクリ?似ている?

「魔女の守人」のストーリーは魔(イビル)と呼ばれている異形の敵から人々を守る魔女と魔女と共に闘う騎士(ガード)のダークファンタジーを世界観とした漫画です。

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まず「魔女の守人」が「進撃の巨人」のパクリ・似ていると言われる理由が「進撃の巨人」の世界の舞台は城壁都市でこの城壁都市の中で防壁を築くことで巨人からの襲来に備えています。

その設定と同じように「魔女の守人」でも城壁都市が舞台の世界となっています。

この城壁都市を築くことで魔(イビル)からの侵略に備えている点で「進撃の巨人」ととても似ていると言えます。

さらにパクリと言われている点は主人公の親が敵(魔 イビル)と(巨人)に食べられてしまうことや、

「魔女の守人」の主人公のガードであるファフナは戦闘前に親指の付け根あたりを噛むという描写があるのですが、

これは「進撃の巨人」の主人公のエレンが巨人に変身して闘う時に親指を噛む行動と全く一緒です。

さらに「魔女の守人」のガジェットと「進撃の巨人」の立体起動装置が似過ぎという声もあります。

確かに実際に「魔女の守人」を読んでみると「進撃の巨人」に影響を受けているなと感じる部分が多いように感じました。

「進撃の巨人」は現在も「少年マガジン」で連載中ですが実は作者が最初に作品を持ち込んだのは「週刊少年ジャンプ」の編集部でマガジンで「進撃の巨人」が大ヒットしてからジャンプの編集部は無能だとファンの中では声が上がっています。

進撃の巨人は少年漫画には少しそぐわないグロテスクな描写が多いのでジャンプには採用されなかったのかもしれませんね。

このように「設定」や「アイデア」が似ているという「パクリ作品」と言われている漫画は他にもたくさんありますが、

(有名なところだと漫画のワンピースとフェアリーテイルが似ていてパクリだとよく言われていますね。)

専門家によると世間一般でいうパクリには該当するでしょうが法的な意味でのパクリ。すなわち「著作権侵害」とは創作がされた絵が似ているどうかであって設定やアイデア、世界観、画風が似ているかは関係が無いようです。

 

魔女の守人は進撃の巨人のパクリ・似ていると言われている画像まとめ

「魔女の守人」が「進撃の巨人」が特にパクリ・似ていると言われている画像をまとめてご紹介したいと思います。

こうやって画像を見てみると確かに「進撃の巨人」の描写のそのまんまなのでパクリや似ていると言われてしまっても仕方がないと思います。

作者の坂野旭先生は「進撃の巨人」をリスペクトしていたりオマージュしているのかは分かりませんが明らかに「進撃の巨人」に影響を受けているのは確かだと言えますね。

 

魔女の守人は進撃の巨人のパクリ・似ているに対するネットの感想まとめ

「魔女の守人」が「進撃の巨人」のパクリ・似ているに対するネットの感想をまとめて見ました。

ネットではやはり両者が似ているという感想で溢れていました。

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「進撃の巨人」の他にも「鬼滅の刃」のパクリ疑惑もあったので今後の連載が少し心配になってしまいますね。

 

魔女の守人は進撃の巨人のパクリ?似ていると話題!?画像やネットの感想まとめ!!

さて今回は「魔女の守人」は「進撃の巨人」のパクリ?似ているという話題についてネットの感想や画像も合わせてご紹介してきましたがいかがだったでしょうか?

今回のパクリ疑惑はネットニュースにも取り上げられてしまったくらいなので「魔女の守人」=「進撃の巨人」のパクリ漫画という悪いイメージが広がってしまったかもしれませんね。

連載中止という噂もあるようですが今後「魔女の守人」にはオリジナルのファンを惹きつけるような漫画のストーリーを描いていってもらいたいですね。

今後のストーリー展開にも注目していきましょう。

 

それでは最後までご覧いただきありがとうございました。