小池百合子都知事の同居男性M氏は誰?元秘書だった?

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6月10日更新の文春オンラインで小池百合子都知事がPR会社「ベクトル」とその子会社に対し巨額の支出をしておりベクトルの社長の長谷川創氏と小池百合子都知事の元秘書で同居人の男性M氏の間に複数の不動産取引があったことを報じています。

今回は小池百合子都知事の同居男性M氏は誰?元秘書だった?について記事を書いていきたいと思います。

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小池百合子都知事の同居男性M氏は誰?

「ベクトルは1993年に創設され、今や東証1部上場、日本最大級の戦略型PR会社です。2017年、衆院選前の希望の党の結党会見で流された印象的な動画もベクトルの100%子会社のアンティルやシグナルが制作しました。“コツーン、コツーン”とハイヒールの音が響く中を、小池氏を彷彿とさせる緑のスーツの女性が歩いてくるもので、当時話題になりました」小池氏が「希望の党」を結党し、代表として衆院選に挑んだ2017年には、都民ファーストの会と希望の党から巨額の政治資金がベクトルグループに支出されている。前述の動画などの制作費の他、世論調査費や政見放送制作代などの名目で、2017年だけで合計3億円近くになる。また、東京都はベクトルに、デジタルメディア関連など、過去2年で2件、合計約5700万円の業務を委託している。一方で、小池氏の元秘書のM氏が所有する東京都内の2つの不動産を、2016年11月にベクトル社長の長谷川氏が購入。うち1件は1年半後、長谷川氏がM氏の妻に再度売却している。M氏は、小池氏が環境大臣に就任した際、大臣政務秘書官を務め、小池氏の政治団体の会計責任者を一時務めるなど「金庫番」と言われる人物。M氏が所有する不動産の複数の登記簿を確認すると、M氏の自宅は、小池氏宅となっており、同居していることになっている。
M氏に取材を申し入れたが、期限までに回答はなかった。
長谷川氏に取材を申し入れると、弁護士を通じ、概ね次のように書面で回答した。
「(不動産はM氏から)相場より多少低い金額を提示されて投資用に購入した。当社と小池氏の団体は以前から取引があり、M氏との関係によるものではない。都からの仕事とM氏は関係ない」
6月11日(木)発売の「週刊文春」では、拉致被害者家族会の元幹部による小池氏の言動への批判や、「二度飛行機事故を回避した」という小池氏の強運エピソードの真相、またM氏の正体や、謎が多い不動産取引の詳細などを6ページにわたって報じている。

引用:Yahoo!ニュースhttps://bunshun.jp/articles/-/38326

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PR会社「ベクトル」に、
“都民ファーストの会と希望の党から、2017年だけで合計3億円近く”
‟東京都は、過去2年で合計約5700万円の業務を委託”
小池が同居するM氏の暗躍。
・・・いずれにしても、香ばし過ぎる小池氏には投票してはいけないね。

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M氏が所有する不動産の複数の登記簿を確認すると、M氏の自宅は、小池氏宅となっており、同居していることになっている。』へえ~

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現在のところこの同居人のM氏につては詳しい情報が明らかになっておらず6月11日発売の週刊文春でM氏の正体について明らかになるということなので注目ですね。

小池百合子都知事の同居男性M氏は元秘書?

今回文春オンラインの報道であった同居男性M氏は小池百合子都知事の秘書であることが明らかになっています。

 

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2009年の総選挙のとき、小池氏は小選挙区で落選している。
小池氏はこの時「秘書のせいで負けた」と勘違いしたのか、とにかく激怒した。
その結果、本書に書かれている通り、古くから献身的に仕えてきた秘書たちを、秘書本人には会わず、M氏を通した伝言という形で、ほぼ全員クビにしてしまった

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「M氏が所有する不動産の複数の登記簿を確認すると、M氏の自宅は、小池氏宅となっており、同居していることになっている。」 同居している証拠は掴めなかったのかな?

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小池百合子都知事の同居男性M氏は誰?元秘書だった?まとめ

さて今回は小池百合子都知事の同居男性M氏は誰?元秘書だった?まとめ
について記事を書いてきましたがいかがだったでしょうか?

小池百合子都知事の同居男性M氏の正体が文春で明らかになるのが楽しみですね。

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